賃貸マンションの家賃について

賃貸マンションの家賃は、どんどん安くなっていきます。以前住んでいたマンションは、10年前と比べると14,000円値下がりしています。敷金や駐車場代は変わりません。

途中で、不動産会社が変わりました。空き部屋が目立ち始めたころに変わりました。住民にとっては、何の変化もありませんでしたが、家賃が低くなったようでした。どんどん空き部屋が埋まっていき、にぎやかになりました。ファティーボ口コミ

引っ越しで入れ替わりの多いマンションで、多い月には2件の引っ越しがあります。転勤族の方の利用が多いことと、一戸建てやマンションの購入で引っ越しをされていく方がほとんどです。

引っ越しが多いことは変わりがありません。マンションが嫌いになって引っ越しをした話は聞いたことがないくらいの、住みやすいマンションでした。賃貸マンションとしては、3LDKで、他のマンションと比べても部屋が広くて収納が多くありました。

他にマンションを購入して引っ越した方の話を聞いても、このマンションは収納が多かったようです。購入したマンションは、収納が少なくて、引っ越しで荷物が入らないと悩んでいました。

廊下についていた、広々とした収納はほこりが入りにくく、見やすく使いやすい棚が並んでいました。扉が付いているので、お客さんが来ても気になりませんでした。

家賃は、最上階や角部屋は値段が高くなっています。月1,000円ですが、1,000円払っても住む価値はあります。騒音や窓からの眺めなど、1階違うだけでもかなりの差がありました。

私は、またこのマンションに住めたらいいなと思っています。値下がりした金額で住めるのは、お得感があります。築20年近くになりました。

引っ越しがあるたびに、内装はきれいにされていて、外壁もきれいなので、まだまだ住むのには十分なマンションだと思います。

このマンションオーナーさんはここ以外にも、駅に近い利便性の良い場所にもマンションを持っているそうです。

そこでは一般の賃貸と併用して、民泊ビジネスを行なっているそうです。

そのため旅行者の宿泊先となるため、多種多様な外国人が出入りしていて、国際交流を行うことができるちょっと変わったマンションとなっているそうです。

やはりそのマンションもとても人気があるようで、マンション経営はオーナーによって色々あるのだなと思いました。

週末は家族でマンション探し

週末は家族でマンション探しをしていますよ!

子供が小学校高学年になったので、一人部屋もそろそろ必要だな〜と感じ、駅近くのマンションが良いだろうと思い、週末は家族でマンション探しをすることにしました。

新聞の広告に週末は新築マンションの案内が入るので気になる物件はチェックするようにしました。

また便利で住みたい駅を絞り込んでマンション探しをすると希望に近い立地条件で気に入ったマンションが見つかったので本当に良かったです。

色々とマンション探しを行う場合、駅からの距離や学校までの通学路、夜など周辺の街灯状況などチェックする必要があります。

昼間や晴れた日以外も確認しておく必要があるので色んなケースも想定して物件探しが必要だなと実感しています。

やはり住まいは長く住み続けるので、総合的なことを考慮して物件探しが必要になります。子供部屋も大きさや位置など実際、物件をみてジックリ決めるようにしています。

シェア畑って?

マンションはセキュリティが充実しているので子育て世代には安心できる造りになっています。やはり外部者が勝手に入ることできないので、子供達もマンション内で遊ぶこともでき何かと安心できます。

やはりセキュリティがしっかりしていると何かとサポートも充実しています。

管理人さんがいるので色々とチェックしてくださるし、荷物の受け渡しなども宅配ボックスが設置されてあったり、もしくは管理人さんが保管して下さるなどマンションのサービスを購入前にはチェックすべきと思い、必要だと感じていることは全て質問してチェックするようにしています。

やはり納得できる物件を購入しないと後々、不満も感じるようになりますし気に入った物件探しは駅近くのマンションなどいくつか内覧会など参加して物件を見学するようにしています。

人気がある物件はすぐ予約完了になるので早めに手続きするようにしています。

築36年の大きな我が家

 

我が家
私の悩みは、築36年の一戸建ての我が家を今後どうするか?ということ。

今、私の住んでいるこの家は、今は亡き私の父が建てた家です。

当時としては、立派な大きな家でしたが、今となっては大きすぎる我が家。
何度か大きなリフォームを繰り返しながら、今は私と夫、私の母の3人で住んでいます。
依然は私の両親、子どもたちの6人家族。愛犬もおりました。

でも今は、母も体調が思わしくなく入退院を繰り返していますので、実質夫と二人暮らし。
正直なところ、ちょっと広すぎるなぁ。と古くて大きな家を持て余し気味です。

使わない部屋だって掃除は必要ですし、大きな庭があったらあったでお手入れは必要ですから。
外壁なども傷んできますし、その都度、専門の業者に依頼するとなればお金も必要です。

ついこの間も庭の松の木のお手入れを庭師さんに依頼したら、5万円もかかってしまいました。
父が大切にしてきた松とはいえ、ため息。。

ただ、この家があったからこそ決して多いとは言えない夫のお給料でも、二人の子どもを大学までやることができました。
夫が定年退職しても住むところがあるというのは、それだけでも安心です。
その点では、亡き父にもこの家にも感謝をしています。

ただ、問題は私達夫婦がいなくなってしまった後のことです。娘二人は県外に嫁いでいますし、おそらくこの家に住むことはないでしょう。

大きな家ですので更地にするにしても費用がかかります。固定資産税だって馬鹿にはできません。かといって、売れる家かと言われるとそこは首をかしげてしまいます。
買って下さる方がおられれば、それに越したことはないのですが。。

娘達の負の遺産となってしまわないように、それ相応の蓄えをしておかなくてはと夫ともよく話しています。
その為には、あまり積極的にリフォームなどして不要なお金はかけないようにしなくては。。

これからも、掃除やお手入れは大変ですが、感謝を忘れずに大切に住んでいきたいと思っています。

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夫の実家の隣に新居を建てました。

マイホーム

3年ほど前に一戸建てを建てました。

それまでは賃貸のアパートに住んでいましたが、家賃を毎月支払うのはもったいないと思って早めに新居を構えたいとは思っていました。

本当は結婚から2年後くらいまでには新居を建てたかったのですが、どこに新居を建てるかで家族内でかなり揉めてしまったので最終的には結婚してから10年後に建てることになりました。

新居の場所は新興住宅地や中古物件などさまざまなところを検討していたのですが、結局は夫の実家の隣に注文住宅を建てました。理由としては新居を建てられる土地があったということと、夫が田舎の長男で家を継がなければいけなかったからということです。

私としては夫の実家の隣に家を建てるということは義両親と同居するということになるため、心労がいろいろ重なってしまうだろうとあまり乗り気ではありませんでした。

しかし土地込みで新居を購入すると値段が倍くらい違ってくるので、半ば仕方ないという気持ちで今の土地に家を建てることにしました。

ただしその分新居については設備をいいものにして、生活がしやすいようにしてもらいました。

例えば風呂場に関しては、床は冬場は裸足で立っても寒くないような素材を使用したものを選び、浴室暖房換気乾燥機を備え付けました。

また洗面所と台所に関しては蛇口をシャワーヘッドにして、ホースが延びるようになっているのでシンクの掃除がしやすいようにしてもらいました。

以前は築30年近くの古めのアパートで住んでいただけに、新居で過ごしていて快適に感じるようになりました。

ただ1つだけ満足していない点があり、2階のベランダは東を向いています。そのため特に冬場は日差しがある時間帯が短くなってしまい、1日では洗濯物を干しても乾かないのです。

なのでやむを得ず1階の浴室暖房換気乾燥機を利用して洗濯物を乾かすので、電気代とガス代がかなり跳ね上がってしまいます。

それ以外は特に問題はなく、満足しています。